愚かな番長・清原和博

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元チームメイト野村貴仁が本誌だけに核心を話した
「キヨには’98年からシャブとコカインを渡していた」

次々と明らかになってきた。清原の過去。この男がこれまでにしてきた誤ちはあまりにも多すぎて、もはや同情はできない。才能はあった。だが華々しい表舞台を生きるには、清原は幼すぎた。

球場で渡したこともある

「『朝まで踊れるクスリないんか?』。これが、清原がクスリを催促するときの決まり文句でした。今でも、当時のことはよう覚えてますわ」



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